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FAX広告、FAXダイレクトメールの秘訣
■原稿について


 


シンプルで解かりやすく、インパクトのある原稿。読むのが面倒な細かい文字だらけは効果無し。
見出し文字がポイント。人は先ずチラシの見出しを見る。一般広告なら最初の3秒間、ウェブなら約1.5秒で、人はその広告やサイトを見ようとするか、止めてしまうかを瞬時に判断している。
送信先会社の誰宛に送ったのかを明記する。(幹事様、総務課長、××担当など)
売り込み色が強いと敬遠される。まずは「キッカケ作り」として、自社商品サービスに興味ある人を、なるべく沢山囲い込むことを目的とする。(無料サンプル、モニター、パンフレット、景品アンケート等)
1件づつお客を攻めていくのではなくて、まず興味あるお客、見込み期待客を沢山囲い込み、その中から、段階を踏んで少しづつ、購入客、得意客へと引き寄せる。(この方法のほうが、最終的に顧客得意客として残る数が多くなる)

      
FAXによるダイレクトメールは、このマーケティング、新規顧客開拓方法の第1段階として考える。レスポンスのあったお客様には、更に第2、第3段階のステップを踏んで、アプローチする。(第1段階はFAXによるPRだったら、第2は郵送DM、第3は電話などによるアプローチ。変化をもたせる工夫が必要。)
   
■送信の効果的な日時





 

業種により、時間、曜日、月末月初めなど、よく吟味して日時を設定する。
上記のようにあくまでも第1ステップとしてのPRなのでソフトに、より多くを前提に考える。
FAXと電話が共有のところもまだ多いので、時間帯をよく考えること。
仕事時間、接客時間は避ける。会社なら夕方5時すぎ、少しホッとできる時間が効果的。
キャンペーン内容など、季節に応じた内容の時は、ステップアップ方式から逆算して、ある程度ゆとりをもった日時に送信する。
お盆、年末年始、決算時期など押し迫った時期は避ける。

■クレーム対策




 

原稿のはじめと終わり(ヘッダー、フッター)に、必ずお詫びお断りの1文を書く。
業種が決まってるときは、その業社のみに、また「この紙1枚のみの…」送信であることを明記。

返信欄に「以後FAXの送信は不要」という項目をつける。
クレーム電話には先ず丁重に「申し訳ありませんでした」と謝る。あまりの場合はテレホンカードや切手を送るなどする策を講じる。(企業からのクレームはほとんど無い。個人宅にFAXすると起こりうる。)
やみくもな送信は避ける。業種を選び、送信される相手に有益な情報であることを示唆する内容にする。
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