FAXDM,FAXDM、FAXダイレクトメール、そのノウハウと他社との決定的な違い
▼FAX広告社のサイトへようこそ FAXDM,FAXDM,FAXDM,FAXDM,FAXDM,FAXDM(有)イポスタシス・ファックス広告部。高い反応のあるDM、宣伝方法はFAXによるダイレクトメール、そのノウハウと代行。
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■ 他社との違い |
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他社にもFAXによる同報サービスや、データ販売業者などによるFAXデータ使用販売などがありますが、FAX広告社では責任を持ったトータル的な営業代行を主眼としていますので、他社との違いを明確にしておきたいと思います。
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| ■ 当 社 ■ |
・他社 |
@まず御社のサービス内容、売り込みたい商品を弊社で、よく理解いたします。そして今回のPR内容をよく絞り込みます。(PR内容を1つに明確化すると高い反応が得られるからです)
Aそれを踏まえた上で、ターゲット業種を絞り込みます。
B上記の@とAを更に踏まえて、FAX原稿の内容を練り、作るので、突っ込んだ内容で高い反応率が期待できる。→原稿例参照
C原稿は御社と数回(通常2、3回)やり取りし、校正チェックをしてもらいます。 |
・原稿は基本的に他社まかせ。またはDTPデザイン会社に下請けに出すため、内容が薄く、商品内容もよく理解されていないため、突っ込みの甘い原稿しかできない。
・そのような原稿を、やみくもにFAX送信しても反応率は低い。
・DTP出力された原稿は何回も修正してもらえない。修正も有料で、結局期待してたものができない。 |
| ■ 当 社 ■ |
・他社 |
@御社のサービス内容、商品をよく理解し、ターゲットを絞り込みます。地域、業種、会社規模など考慮し、当社蔵リストから抽出します。(社名、電話、FAX、業種、住所)
Aリストも、事前に御社にチェックしていただきます。中には、既存顧客やライバルなど、送信したくない業社もあることでしょう。それらをチェックしていただき、当社で削除、補填いたします。
B必ず1割くらいの件数を予備としてお付けします。(最新データでも何らかの理由で、着信しない所が1割位でてきます。)
Cリストのオーダーメイドも可能です。例えば業種で飲食店なら、和食、洋食、居酒屋また店の規模席数など。地域も長野県なら松本市を中心にした南信州地区など。
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・データ会社のデータは古かったり、また何回も使い回しされているものが多い。
・事前にリストのチェックができない。
・リストそのものがほしい場合は別途有料となる。中に結果的に送信できなかった所があっても、その分も有料。(→他業者の実態)
(どんなに最新のデータでも必ず1割くらいは送信できないところがでてきます。不良名簿だと2割以上送信不可能だったり、幽霊会社や実体の無い会社等も含まれています。) |
| ■ 当 社 ■ |
・他社 |
@NTT既存電話回線を使用し、着信する確立の高い方法で送信。
A送信先がまだ電話とFAX兼用のところが多い場合など(例えば飲食店など)時間帯など振り分け、着信率を高い時間帯に送信する。
B非着信の所へ再送信する場合も、着信先が休業日だった可能性もあるので、まったく別の日時に行い、できるかぎり着信するように工夫する。
C返信先FAX番号を当社にして、反応返信を受け取り、御社にメール等でお知らせすることも可能(返信受け取り代行)。
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・一斉送信、一斉同報を使用しているため、送信時間は早いが、着信できなかったところには再トライを2〜3回試みて、それっきりのパターン。
・格安な○円FAXなどはIP電話網を使用しているため、高密度な原稿データの場合や通話環境の不具合影響を受けやすく、原稿の上半分だけ(下半分は白紙の状態で)送信されてしまうケースがある。
・そのような状態で送られても、送信者側にはそれがわからない。
※大手電話会社キャリア、主要通信会社でも、IP網によるFAX送受信は、文面に乱れが発生するとして、推奨していません。
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| ■ 当 社 ■ |
・他社 |
@送信リストはすべてお渡しいたします。(社名、電話、FAX、業種、住所、送信結果つき)
Aリストは今後の御社の営業にご活用いただきます。送信件数は、補填などして必ず依頼件数をFAXします。
B送信後のフォローは、反応への具体的な対応、またそれらの見込み客を、購買客にまで近づけるためのステップアップ方式。
→FAXダイレクトメール送信後対策 |
・送信結果ログは、別途有料(FAX番号のみ)。
・リストは開示しない、販売しない。(あくまでもデータの使用料)
・リストそのものがほしい場合は別途有料。(1件24円〜80円)
・送信後のフォローはなし。 |
★他多くの類似業務を行なっている会社が、現在手元にある会社FAX番号名簿を使い回ししているようなFAXDM方法とは、弊社は一線を画しております。弊社では、オンデマンド式またはオーダーメイド式のFAX広告戦略を行なっております。たとえば会社FAXデータ番号などは、1年も経てば完全に使い古しであり、また首都圏や都市部のように会社店舗の移動や興廃が繁茂に起こる地区では、使えないデータがかなりの量を占めてます。
よって弊社では、常に、貴社様からの細かいご注文、ご要望、希望業種と地域を選定し、それから、最新のデータから、ご希望企業や店舗のFAX番号を抽出する方法です。ですので、最初は多少のお時間をいただくことがあるのです。(そのため、「1度にどこの会社にでもいいから10万件FAX送信してほしい」というご要望には不向きです」)
★ 御社様が、このFAXDMを通して、PRしたい商品、サービスがございます。その内容を十分に理解しなければ、良い原稿または細部に注意を払った業種地域の選択はできません。多少お時間をいただくことはありますが、原稿および送信先企業店舗リストとともに、御社様専用のものをご提供いたします。FAXDMの企画立案からフォロー策のコンサルティングまで、トータルな支援をお約束いたします。
★ FAX反応型の原稿を作成することが主となりますが、返信FAXの反応の受信代行も、お引受けいたします。個人営業マンの方で、勤め先事務所にFAX返信されたくない方などご希望であれば弊社で反応を受信、その内容をメールやお電話でお伝えいたします。
★そのようなFAXDMを業務としております関係上、今までの失敗事例、成功事例も多く交えて、具体的なアドバイス、ご提案をお約束いたします。
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一般のマーケティング会社は、その一連の作業を機械的にこなしている会社が多いようです。インターネットやメールまたは、チラシやDM、テレマーケティングにおいてもそうです。メールなら、そのマーケティング会社の所有するメールアドレスに懸賞つきアンケートなどのメールを送り、反応を得るもの。テレマーケティングも電話帳や名簿リストに電話をかけまくる手法。
FAXのダイレクトメール会社も、同様に、機械的に所有するFAX番号の会社法人、店舗など、地域と業種別にし、そこにA4原稿を送信するパターンです。しかし、ただ単に地域、業種を設定して送ってみるだけでは、良い反応率を得られることは少ないのです。やはりPRしたい商品や売り込みたいサービス、そして業種の細かい選定、地域性を充分考慮し、更にその業種に合った最善の日時に送信する必要があるのです。季節から曜日まで考え抜くことが大事です。
あまり良くない例ですが、悪徳闇金融が多重債務者に勧誘するのに、債務者がちょうど、次の返済日が差し迫ったころを見計らい、電話勧誘やDM郵送をする、ということが報じられていました。債務者にとって、そろそろ次にお金を借りれるところが必要になってきたというベストタイミングを捉えています。
このような手法が全ての業種と地域に当てはまるとは限りませんが、せっかく行なうFAXDMですから、機械的に行なう業者に任せっきりにするのではなく、どこまで細かい注文と人間性の加味が可能かを、FAXDM会社に問うてみるとよいでしょう。原稿の中にも、手にする人の目に飛び込んでくるイラストや、心を捉えるキャッチコピーが光っていなければなりません。DTP技術も問われるところです。
DMであれ、テレフォンアポイントであれ、送られる相手は人間です。100人100通りの人間性があるのです。機械的なマーケティングが多くなってきている昨今、FAXマーケティングにもヒューマンタッチの効いたマーケティングが求められてきていると痛感します。このテーマにもFAX広告社では挑戦し続けます。
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